東京で帰化申請に強い行政書士なら「東京帰化プロ.com」へ(千代田区秋葉原)

東京帰化プロ.com

運営:プロ・ステータス国際行政書士事務所               〒160-0023
東京都 新宿区西新宿 7-2-10
栄立新宿ビル7F

受付時間/Hours 9:00~21:00(定休日なし/No closed SunOn Sunday it is open from 13:00 o'clock

03‐3525-4518

お気軽にお問合せください

お問合せ~帰化までの流れ

お問合せ~帰化までの流れ

 

帰化申請の手続き~帰化後の手続き、日本国籍取得まで

帰化申請では、その申請前に法務局に赴いての事前相談と申請受付後の面接がございます。そのため当事務所では原則

①事前相談

②申請手続き

③面接                                                                                      

原則3回お客様とご一緒に法務局へ同行させていただいております。

ここでは、お問い合わせから許可が出るまでのステップ許可が出てから帰化届までのステップに分けてご説明いたします。

 お問合せから許可が出るまでのSTEP

まずは、お問合せ!無料相談をご利用下さい

土日祝日もご相談受付中

平日は時間がないという方も安心です。

メール相談フォーム (24時間受付)
電話相談               

事務所で相談                       

予約制、希望日時をお伝えください

070-4339-1000
(9時00分~21時00分/年中無休)
をご利用下さい 平日はお仕事で忙しいという方のために、土日もご相談  を受け付けております。

当事務所にて相談打合せ

face to face は信頼の出発地点です。
 

当事務所にて具体的に詳細な話をうかがわせて頂き帰化診断を行わせていただきます。

帰化が、おおむね可能であろうとの診断結果となりましたら、お客様ごとに今後の具体的な流れ必要な期間と費用など当事務所のサービスプランの内容をご案内いたします。

サービスプランご検討

お客様との対話を重視しています。

弊社では、お客さまにご納得いただけないままお手続きを進めるようなことは一切ございません。一つでもご不明点がございましたらお気軽にお申し付け下さい。

 

お客様がプラン内容を理解し御納得された場合のみご契約となります。
お客様の利益とご意思を最大限に尊重させていただいておりますので、ご安心下さい。

ご契約

お互いの目標がひとつに定まります。

ご依頼いただく場合、業務委託契約書を交わします。

その際、着手金(料金の半額)の請求書を発行いたします。

入金を確認次第、資料の収集、作成に着手いたします。

相談打合せ時に着手金をお支払い頂いた場合は、その場で領収書を発行いたします

ご契約後『帰化の事前アンケート』をメール又は用紙でお渡しいたします。これは帰化申請書を作成するにあたり重要な情報となります。アンケート記入後、ご返信いただきます。

取引銀行:みずほ銀行祖師ヶ谷大蔵支店

帰化申請書作成準備、書類収集 法務局への事前相談予約
 MAX & MIDDLEプランは、当事務所で相談日時の Arrangeをさせて頂きます。

お客さまへのご連絡も重要な役割です。

当事務所が法務局への事前相談の予約を行います。法務局での相談時間はおよそ1時間です。

持ち物は、パスポート・在留カード(特別永住者証明書)(外国人登録書)運転免許所です。

相談日は、東京法務局(九段下/都内23区管轄)では、相談予約の電話を入れた日から10日から2週間後となります。

注)管轄の法務局の状況によりますが、千葉本局では1か月以上先になる可能性があります。

法務局への事前相談
 MAX & MIDDLEプランは、行政書士が、法務局の相談ブース内にて相談の同席を致します。
この時、『必要な書類』『できれば取得すべき書類』『取得が難しそうな場合の対応』など正確に聞き間違いや、勘違い、聞き漏らしの無いよう、完璧に聞き取ります。ご安心下さい。

確認すべきポイントを洗い出しておく事も重要になります。

お客様と当事務所の担当行政書士が予約日時に法務局へ 事前相談に行きます。
担当官が親族のことや日本在留歴、犯罪歴、経済力、日本語力、お人柄?などの確認をしながら国籍法の帰化条件を満たしているかを見立てます。

 

条件を満たしていると判断された場合は、申請書類が手渡され必要添付書類の支持があります。

相談が終了いたしましたら、お客様に行っていただく作業をお伝え致します。その後は、こちらの準備の進捗に応じてご連絡をさせていただきますのでご安心ください。

添付書類等の作成、収集
MAXプランは申請書作成、必要書類収集致します。(一部除く)MIDDLEプランは、申請書作成、必要書類収集方法をお教えいたします。

この間でも、気になる心配事を思い出したらいつでも教えて下さい。

事前相談の際、支持のあった書類の作成及び収集を進めていきます。

お客様との連絡は、メール・line・電話を使用させていただいております。

準備書類のチェック
全てのプランで行政書士が書類をチェックし必要書類がそろっているか?内容は問題ないか?等を全てを最終確認させて頂きます。

目標達成までは、念には念を入れます。

書類の準備が完了した時点でお客様に御確認いただき申請書類に署名捺印していただきます。

その後、申請届出日までの間に、残りの報酬を全てお支払いいただきます。

帰化申請
 全ての書類がそろったことを確認したら、いよいよ申請です。MAX & MIDDLEプランは、行政書士が申請日時を 全てArrangeいたします。更に、申請日当日も申請書一式を持参して全ての書類チェックを受ける際、同席して説明などのサポートを致します。

 ここでひとまず、 安心です。

 

申請書類を持参し法務局へ帰化の申請。

この際、当事務所の担当行政書士がお客様とご一緒に法務局へ同行させて頂きます。

申請が無事受付されますと、面接の日程を待つことになります。

 

日程は調整可能ですが、面接は、平日の日中に行われます。土日祝は法務局が休みなので面接を行うことは、出来ません。                  

 

 

   

 ≪帰化申請日 当日の持ち物≫ 

 パスポート(所持しているもの全て)

 在留カード(又は特別永住者証明書)

 自動車運転免許書(取得している方のみ)

 預貯金通帳(所持しているもの全て)

  住居の賃貸借契約書(最新/賃貸住居の場合のみ)

 ねんきん定期便はがき(コピー提出の場合のみ)

 国家資格・免許等の証明書(コピー提出指示があった場合のみ)

 健康保険証(又は国民健康保険証/コピー提出の場合のみ)

 国民年金保険料の領収書(領収書のコピー提出の場合のみ)

 最終学歴卒業証明書(コピー提出指示があった場合のみ)

 給与明細書(コピー提出指示があった場合のみ)

法務局での面接
MAX & MIDDLEプランは、面接当日にも同行いたします。(スケジュールが重なる等の理由で同行できない場合があります)面接の際、必要な書類の提出を求められた場合、担当官へ必要な書類の種類・名称とその理由を直接お聞きし万全の対応でサポート致します。

ここでウソの申告や、かくし事は不許可原因となります。

法務局から呼び出され面接があります。

 受付日から面接日まで約2~5ケ月ほどかります。

面接は通常、受付日からおよそ3か月後くらいとなります。

日程につきましては、平日日中であればご都合の調整が可能です。

この面接までの間に法務局の方で受理した申請書類に嘘の記載や、つじつまが合わないこと、隠していそうなことはないか等々確認調査を行います。

面接では、配偶者の同席を求められる場合もあります。

 

その後の追加資料提出について

(※)追加資料の提出要請があった場合のみ対応が必要となります。
提出要請がございましたら直ぐに当事務所へご連絡をお願いいたします。
きっちりサポートいたします。

申請した後の注意事項》次に揚げる8つの例のように申請内容や既に法務局の担当者に伝えている事項に変更が生じたとき、または新たな予定等が生じたときは、必ず、速やかに法務局の担当者に連絡してください。

  1. 住所または、連絡先が変わったとき。(『住所変更届』『住民票の写し』『変更先の略図』添付)
  2. 婚姻、離婚、出生、死亡、養子縁組、離縁など身分関係に変動があったとき。
  3. 在留資格や在留期間が変わったとき。
  4. 日本からの出国予定(再入国予定含む)が生じたとき及び再入国したとき。
  5. 法律に違反する行為をしたとき。(交通違反含む)
  6. 仕事関係(勤務先等)が変わったとき。
  7. 帰化後の本籍・氏名を変更しようとするとき。
  8. その他、法務局に連絡する必要が生じたとき(新たな免許資格の取得等があったとき等)

 許可が出てから帰化届までのSTEP

許可の場合、官報に掲載 

帰化申請が許可になりますと官報に公示されます。この時点で日本人となります。但し、戸籍がありませんから、戸籍を作るための証明書が発行されますので、法務局へ行くことになります。

申請結果の通知

公示後1週間程で法務局から呼び出し(結果通知)があります。
帰化申請の結果通知は、ご本人に対して行われます。
申請受付日から結果通知まで、およそ10か月から14か月の期間がかかります。(申請者ごとに個別に期間が変わります)

法務局で書類の受取り

法務局から指定された日にお客様に法務局へ出頭していただきます。                
帰化許可通知書と身分証明書をもらいます。

役所への届け出等 

外国人登録証を市区町村役場に返納します。(官報公示から14日以内)
市区町村役場で帰化届と身分証明書を提出し帰化が認められます。(官報公示から1か月以内)
1週間程で戸籍謄本が出来ます。

よくあるご質問

ここではよくあるご質問をご紹介します。

書類作成や細かい作業が苦手なのですが本当に申請までいけますか?

大丈夫です、どうぞご安心ください。

帰化申請では、書類作成と書類収集が主な作業となりますが、実はこれを初めての方が全て一人で行おうとする場合に専門の行政書士が行う場合と比べ3倍~5倍以上の時間と労力を使うことになると推測いたします。特に申請に際し帰化条件をクリアするため事前に諸々のコンサルティング及び準備が必要になる方ですと、お一人で行うことは不可能に近いと思われます。その点、経験豊富な行政書士がサポートしますのでご安心ください。

相談したい時はどうしたらいいの?

どうぞお気軽にお問合せください

ご契約後は、いつでもお問い合わせいただいて結構です。現在当事務所では、お客様とのやり取りは主に line を使用し効率よくコミュニケーションと取らせていただいております。又、携帯電話による通話でのやり取りもご利用いただけますのでご安心ください。

法務局へ同行してもらう度に費用が発生するのですか?

いいえ、発生致しません。

事務所では、マックスプラン・ミドルプラン共に法務局への同行は報酬に含まれているため、原則3回までの同行は費用は発生致しません。尚、殆どの方が3回以内で許可されますので十分な回数であるとお考え下さい。

自分で申請する場合と東京帰化プロ.comにお願いする場合では何が一番違いますか?

お客様の大切な時間の確保と申請に必要な労力を大きく削減することが可能です。

帰化申請では、申請までに2カ月~3カ月間を要する方が殆どです。ご自身で準備される場合に法務局では、まずは身分関係の書類としては、これとこれを用意して持ってきてくださいとなります。身分関係の書類が問題なく揃えることができたら次に生計・年金・納税・財産関係の書類を指示され持参するよう言われます。そして、それぞれが、問題なく揃った後に初めて申請書の書式を渡され記入方法を教えてくれます。申請書が全て仕上がったら、いよいよ帰化申請の受付です。当事務所の行政書士が同行して相談に行く場合は2回目はすでに申請受付となります。この様に行政書士と一緒に法務局へ相談にいく場合と、お一人で行く場合では、申請の進め方自体が大きく違いますのでお客様の時間と労力を大きく削減できることが一番大きな違いと言えます。

配偶者が日本人の場合、申請の際に気を付けることは何ですか?

配偶者の仕事に関係する年金・税金・収入も審査の対象となります。

 日本人の配偶者として申請される方も多いのですが、それぞれの年金・税金・収入を見て許可・不許可の判断されます。日本人が会社経営をされている場合などは厚生年金の適用事業所となっているか否か、決算で赤字ではないか、会社関係の税金は全て納めているかなども見られます。

面接ではどんなことが質問されるのですか?

基本的には申請書類の確認が主ですが、申請人により個別に違うのが現実です。

申請書類の確認が主ですが、一人ひとり聞かれることの主なテーマは違っています。当事務所では、今までの人ごとに違うパターンや傾向を調査しておりますので当問事務所にて申請を行った方につきましては、お一人おひとり個別に助言させていただいておりますので、この点もご安心ください。

お問合せはこちら

お電話でのお問合せはこちら

070-4339-1000

 

tel03-3525-4518  fax03-3525-4519

〒160-0023 東京都新宿田区西新宿7‐2‐10 栄立新宿ビル7F

TOKYO  SHINJUKU KU NISHISHINJUKU 7-2-10

EIRITSU SHINJUKU BLD 7F   

営業時間 Hours​ 9:00~21:00  定休日なし/No closed Sun

E-mail 24 hours ok